メインコンテンツにスキップ

お届け先の情報はどのように扱えばよいですか?

お届け先の情報の使い方と、してはいけないことをご案内します。

お届け先の情報は、その業務を行うためだけにお使いください。

配送のためにお渡しするのは、ご注文された方のお名前、ご住所、置き配の場所などです。

してはいけないこと

  • 複製すること

  • 撮影すること

  • 書き写すこと

  • 第三者に伝えること

置き配の完了を記録するために、アプリの所定の方法で置き配の状況を撮影して送信する場合は、撮影に当たりません。

業務が終わると見られなくなります

お届け先の情報は、業務終了の記録のあとはアプリで閲覧できなくなります。必要な情報は業務中にご確認ください。

違反があった場合

toboso、店舗、ご注文された方に損害が生じた場合は、賠償の責任を負っていただきます。あわせて、登録の抹消その他の措置をとることがあります。

こちらの回答で解決しましたか?